仕事も作業もしっかりと熟すそれが当たり前です。

 私は、仕事をやっていても文句ひとつないでやりますね。普通だと思います。それをいかに早く効率よく終わらせて後で楽するかだと思うので大概、仕事ができない人に限ってブツブツ文句言いながらダラダラやったりまったく作業が進んでないとかありますね。口を動かす前に手を動かしながらどうしたら早く終わるか考えながらやれとと思いますね。仕事ができない人に限って給料が安いとかパワハラが多いですよね。今はそんな人は即リストラされますし、仕事はクビになるような世の中になりました。外でシャドウとかやってるわりには雪掻きとなると全く機能しない基地外の無駄脳なしだなあと思いながら私はササっと終わらせていました。外を掻いていた場所をみるとどこをどうやったのだろうと首を傾げたくなるような光景でしたね。私なら一人で半分の時間でもっと綺麗にやりますね。そうでないと雪国では生活できないのでね。ホント都会育ちは温室でぬくぬくなんだなぁと思いました。

酢はワキガに対してアプローチしてくれるのか

酢を飲むことによってワキガの改善ですが、これは直接的なメリットはほぼないです。アポクリン腺に関して酢を飲んだことによってアプローチされることがありませんから、ほぼダイレクトなメリットはないといえるでしょう。では、まったく意味はないのか、といえばそもそも酢が身体によい、ということもあり、体調不良や栄養の偏り、不摂生による汗から出て来る老廃物などがワキガに関係していることも確かではありますからそこからワキガに関係してくるともいえなくもないです。このような意味においては、ワキガのために酢を飲むということは完全に無駄ともいい難いですが、そこまでベストな方法ともいえない、といったことになるでしょう。しかし、なにもしないというよりははるかにマシであるといえますから、やれるのであればやる価値があるといえますから、少しでも改善が期待したいのであればどんなことでも試してみる価値があるといえるのは確かでしょう。

今年はだいぶはずれの歳になったと思いますね。

 私は、絶対に宝くじとか、博打をうたないので損は基本ないです。けど、世間を観てると今年は、競馬でもG1レースが多かったのと宝くじを多く購入する人が多かった年と聞きます。毎年、年越しはとか今年は俺は、私は来るぞみたいな訳の分からない根拠で買ってしまいこの時期にイライラして問題を起こしたり、車、バイクに乗ってはロードレイジに化す人が多いです。後は、近所の野犬、野良猫を虐めたりとかも多く見られますね。それは全て年寄りです。訳の分からないことを言って自治会で飲み会をしようとしたりとかするのでしっかりと私は地域指導員さんに言ってそんなことに動力費を使わせないようにお願いして釘を打ってあります。そうでもしないと勝手に人の集金でお酒を飲んだりするのでね。そんなに飲みたかったら自分の金で買えと思います。それができないなら飲むなと思いますね。それは当然です。ですが今年は犬年で今年はいいぞ見たいになって歳初めにはずれを退く人は多いです。何の根拠もないですから外れるのは当たり前です。

久しぶりの車の運転はちょっと怖かったりする

先日、二週間ぶりに自分の車を運転したのですが、久しぶりすぎてちょっと怖さを感じてしまいました。
それまで旅行に行っていたり、実家に帰省していたりして、車を運転するような用事がたまたまなかった期間がありました。
普段の平日でも、そう毎日車を運転するわけではなく、せいぜい週に一回や二回くらいがいいところでしょう。
毎日のように車を使っている人であれば、もう体にしみついていたりするのかもしれません。
しかし、私くらいの頻度で使うのであれば、ちょっと間が空いたりすると、感覚を取り戻すのに時間がかかります。
久しぶりの運転では、「シートってこの位置でいいのかな」とか、「ちょっと車幅が掴みにくいな」とか、そんな感じがしました。
自分でも「あ、ちょっと怖いかも」と思っていたので、普段以上に慎重な運転になっていたのではないかと思います。
おかげで車をぶつけたり、事故になるようなことはなかったのだが、運転中は終始ドキドキしてしまいました。
逆に慣れて注意が散漫になるのも危険ですが、ちょっとずつまた慣れるようにしていきたいと思います。

最近、また少しずつ洋楽を聴くようになってきた

ここ数年、あまり新しい洋楽の曲を聴いていなかったのですが、最近になってまた少しずつ聞くようになってきました。
きっかけはMTVで、家で作業をしたり片付けをしたりするときに、BGMとしてMTVのプログラムを再生するようにしていたことです。
流して聞いているような感じではありますが、それでも、自分の好きな曲調だったり、何度も何度もプレイされている曲は脳に記憶されます。
そんなこんなで、ちょっとずつ最近の曲を聞いたり、調べるようになりました。
それこそ5年くらい前までは、取りこぼしのないように、けっこうまめにチェックしていたりしました。
しかし、社会人になるとなかなか忙しくて、そういう時間の余裕もなかったりします。
そして、一度ブランクが空いてしまうと、それを取り替えそうという気にはならず、次第に距離が開いていってしまうのです。
そんななかで、最近MTVを見るようになって、いろいろな最新の曲をしり、勉強になるなと感じたりします。
久しぶりに聞くと、大きくトレンドが変わっていたり、アイドルだった歌手に貫禄がついたりと驚きがあったりします。全身脱毛サロン

ご縁があれば、また繋がり合えるということ。

人生の中で、出会いと別れは避けられないもの。繰り返されていくものですよね。

例えば物理的に距離が離れてしまったり、職場が変わったことで会えなくなったり、相手の信頼を損なってしまったがために破綻してしまった関係など、様々なケースがあるかと思います。
でも私が最近感じたことは、ご縁があればまた繋がり合えるということ。

しかしそれにはポイントがあって、離れている間、いかに自分を高められるか、ということです。

疎遠になってしまう関係というのは、高いエネルギーの環境から切り離されてしまうケースもあると思うのですね。

だから、一度その関係性から離れてしまったとしたら、自分を磨くチャンスだと認識する。
本当に不思議なもので、突然相手からメッセージが届くんです。

そして、会ってみると、以前は高いステージにいた相手だと思っていたけど、離れている間に自分がステージを追い越してしまっているな、と感じることさえあるのです。

簡単に言うと、目の前の人間関係は自分を映す鏡だということです。

初めて0歳児だけの集まりに参加してきました

今週は家でやりたい事があり、なかなか子どもを連れて出かける気になれず引きこもっていました。でもそれではだめだと重い腰を上げて支援センターに行ってきました。この日は0歳児だけの集まりだったので、赤ちゃんがいっぱいでした。20人くらいはいたかな。それだけ集まると癒しパワーが半端ないですね。まだまだネンネの赤ちゃんからもう歩いている子もいて、0歳っていっても全然違うなって思いました。
2ヶ月の娘ちゃんは体重は6000kgを超え、身長は60cm近くまで成長していました。2ヶ月で産まれた時の約2倍近く体重が増えてます。通りで重たいはずだと納得です。
髪の毛が本当にふさふさなので、「2ヶ月とは思えない」ってみんなに言われました。行っている間グズることもなく、1人でネンネしたり、ニコニコ過ごしたりとお利口さんでした。賑やかな環境が好きみたいです。支援センターでたくさん刺激を受けてきたからか帰ってきてからは4時間飽きることなく寝続けました。おかげで家事もはかどりました。
2週間に一度のあるので、また次も体調が良ければ行きたいと思ってます。

ロードバイクは原付よりも早いスピードが出る

最近、私の会社でもロードバイクやクロスバイクで通勤する人が増えてきました。
少し前からそうしたスポーツタイプの自転車が流行っていますが、見た目も格好いいし、やはりママチャリとは根本的に違っています。
自転車のフレームはとても軽いし、タイヤが細いので、地面との摩擦も少ないのです。
なので、軽い力でひゅんとスピードが出るように設計されています。
そういう自転車に乗ったことがある人ならわかると思いますが、普通の人が自転車と聞いてイメージするのとは段違いのスピードが出ます。
私も、かれこれ7年くらいロードバイクで通勤しているのだが、普通の平坦の道であれば、時速40キロくらいは出るんですよね。
原付の制限速度が時速30キロなので、それ以上のスピードが出るのです。
下り坂ではそれ以上のスピードになり、普通の自動車と同じくらいのスピードで走ることが出来ます。
しかし、上り坂では脚が重たくなってしまうのですが、上り坂は上り坂でいろいろな楽しみ方があったりするんですよね。全身脱毛 料金

センター試験、雪のトラブルと共通一次試験。

どうも関東、しかも温暖な千葉に住んでいると、いつも大学入試で大雪でどうのこうのという話をニュースで見てもいまいちぴんと来ない。今年もセンター試験で大雪になったので、いい加減センター試験をこの時期にやめたらという意見がネット上でちらほら見えたわけである。
もっとも、前に移行すればいろいろと他の問題が出るわけで秋には台風、そしてあまり早すぎると受験生の負担もこれまた大変であろう。
ところで、センター試験という名前はどうもぴんとこない。自分が受けていた時は共通一次テストという名称だった。
しかも、今と違って私大の人も受けるものと違って国公立大学の1次テストで共通一次と2次を受けなきゃいけない制度で、しかも5教科7科目が必須だから
かなり私大より負担が高かった。したがって同じ偏差値であっても私大より国立の方が難しい場合もありなおかつ併願が難しかったなあ。
今みたいな制度であれば、もうちょっと受験の幅が出ただろうにと思ったら案の定、夢にそのことが出てきた。

毎年恒例の社員旅行、今年はどこへ行くのか

毎年恒例である5月の社員旅行。だいたい年明け早々にどこに行くのだろうと社員の間でザワつき始める。
というのも、海外旅行であるが故に、旅行会社に依頼するのが2月頃で、5月の旅行なのに早くないか?と思う部分もありますが
早い段階で依頼しないと、行きたい日取りに航空券が取れない事があるので、毎年2月頃には行先が確定して予約をしています。
1度だけ、驚くべきところへの社員旅行があり、それ以来は社員が毎年、例年以上に行先を気にするようになりました。
その行先とは、スリランカです。未知ですし社員旅行として行くべきところなのか?という疑問も抱えつつ、決まったら
検索したりするしかないと思い、検索すると宿泊先の周辺はなにもなく、観光地から観光地への移動が常に車を要す点と
移動時間が最低でも1時間はかかるという弾丸旅行になりそうなところでした。結局、行った感想としては
4泊5日では疲れるだけであり、ほとんど楽しめずに帰国という残念な感じに終わりました。
それがあるからこそ、今後は行先によっては予め避けられるのであれば阻止するべく、社員各々が代表に少しずつ
今年の行先をリサーチし始めます。そしてさり気ない誘導も欠かしません。
できればリゾート地でのんびり、現地ガイドにも時間等を縛られる事なく、まったり過ごしたいというのが社員一同の気持ち。
なかなかできない体験も魅力ではあれど、4泊5日という限られた時間の中で、移動だけでほとんどの時間を終えたくないという事で
今年も少しずつ誘導が始まっています。おそらくバリ島推しの社員が多めなので、それでOKが出れば万々歳といったところですが
はたしてどうなる事やらと年始早々、既に心ここにあらずといった感じで仕事をしている日々です。